サラリーマンの副業としてアパート経営を考えている方は多いと思います。
最近では年金破たんが叫ばれ支給開始が70歳、75歳という噂も出ています。
これに消費税が20%ぐらいになったらまさに踏んだり蹴ったりです。

豊かな老後どころか悲惨な未来しか見えてきません。

ハッキリ言って国は信用できませんね。
自分の老後は自分で守るしかありません。

かといって少子高齢化の日本でアパート賃貸経営が簡単に成功するとも思えません。
少子ということは将来的に住宅需要が減ることを意味し、高齢化は空家の増加を意味します。

厳しい将来のなかで成功を勝ち取るのはいい不動産パートナーとの出会いだと思います。

あなたに合った複数社の無料資料請求ができますの各社じっくりと比較してください。

特に今話題になっている35年長期一括借り上げ・家賃保証は各社微妙にスタンスが違うので徹底的に聞いたほうがいいでしょう。

低金利は当分続きそうですが相続税改正以来この3年でアパート融資が急増したため国は相当危機感を抱いている様子です。

その辺を頭に入れながら真剣にアパート経営を考えてみましょう。

 

実話です。
私のいとこの女性(当時28歳)が夫の浮気で悩んでいてよく相談に乗ってました。
まだ子供も小さいし少し我慢したらと月並みなアドバイスをしていたのですが、ある日突然心筋梗塞で夫が死去。

しかし死亡する2年前に将来に備え中古の賃貸併用住宅を購入していたんですね。

ローンが団体信用生命保険でチャラになり結果的に彼女がオーナーになったわけです。

毎月のローンの支払いがなくなり、現在はパート収入と家賃収入で元気に暮らしています。

賃貸併用住宅(一階が8部屋、2階が大家さんみたいな家です)は将来的に遠方の親を呼び寄せるときにも便利です。

完全同居だと嫁・姑でいろいろ問題が発生しますが独立した部屋ならお互い快適に過ごせますね。
三世代でシェアするご家族もあります。

将来の年金不安、消費税アップなど不安な事ばかりです。
自分の老後は自分で守るしかありません。

今回の小室さん騒動でお母さんの借金400万が話題になりましたが、シンママで子供を大学に行かせるのは並大抵のことではありません。

大黒柱がいつ倒れてもいいようにアンテナを広げて情報収集を行う不断の努力が大切だと思います。

ちなみに新規で戸建て建築を検討している方は  毎月のローン支払い < 家賃収入例えば40万  となるように提案してきますので家賃収入でローンが全て賄えることになります(家賃保証制度あり)

↓土地がない方でもOKです↓
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